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【沖縄旅行】6月に行ってよかったおすすめスポット4選

旅行
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おすん
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おすん
@osunnotsubuyaki)です

沖縄が大好きで、しょっちゅう沖縄のことを考えてますw

ちなみに沖縄に旅行で行くなら気候もよくて価格も安い6月後半がおすすめですよ!

 

この記事では、

6月に行ってよかったおすすめスポット4選

をご紹介します。

 

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1.ウミカジテラス(南部)

瀬長島ウミカジテラス – 沖縄アイランドリゾート【公式】

知ってる方も多いと思いますが、僕が好きなとこなので紹介させてください!

「瀬長島ウミカジテラス」とは、那覇空港から車で約15分の瀬長島西海岸に隣接した傾斜地に展開する商業施設です。

2015年夏、沖縄・那覇空港近くの瀬長島に癒しと感動のアイランドリゾート誕生。
沖縄ならではの果物・野菜、地産メニューを中心にしたグルメ・スイーツショップ、Made in OKINAWAのジュエリーやクラフトショップが絶好のロケーションと融合する、沖縄の新しい観光・ショッピングスポットです。瀬長島ウミカジテラス公式ホームページより引用

ウミカジテラスのイメージコンセプトは、地中海の海沿いの街、南イタリアの海岸都市アマルフィやギリシャの海沿いの町をイメージした建物のデザインです。

白を基調としてて日本だけど日本じゃないみたいですごく好きな場所です。

おすん
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沖縄なのに沖縄っぽくもない!w

ウミカジテラスに行ったときに食事したポジリポはまさに南イタリアって感じでした。

おすん
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南イタリア行ったことないけど

(モザイクで見づらくてすいません)

テラス席の解放感といい、見渡す限り一面に広がる海はとてもキレイで居心地が良かったです!

サンセットもいい感じでロマンチックな気分にさせてくれましたw

食事も魚介系やピザ(ピッツァ)など、南イタリアって感じでおいしかったです!

ウミカジテラスに行って夜に食事をするならポジリポはおすすめです!

ちなみにテラス席は早めに取らないと埋まっちゃうので、サンセット前に席の予約をしといたほうがいいですよ!※電話予約のみ、ネット予約不可

POSILLIPO
cucina meridionale

ポジリポ クッチーナ メリディオナーレ

〒901-0233

沖縄県豊見城市瀬長174番地5

098-851-1101 posillipo@huge.co.jp
営業時間
【4月~11月】
POSILLIPO 11:00-24:00
(L.O food 23:15/ drink 23:30)
MARE 30min before Sunset ~ 24:00
(L.O food 23:15/ drink 23:30)

【12月~3月】
POSILLIPO 11:00-22:30 (L.O 22:00)
MARE   CLOSE
アクセス
カーナビは瀬長島ホテルに設定しお越しください。
瀬長島ホテル隣にPOSILLIPOはございます。

【空港からお越しの方】
空港出口から国道331号線を糸満方面へ進み、
豊見城市の瀬長島西交差点を右折。
空港から約5キロ、約15分

赤嶺駅⇔瀬長島 シャトルバス運行中。
注意事項
お部屋着・客室用スリッパ、水着でのご来店はご遠慮いただいております。
テラス席・MAREは中学生以上のご利用とさせていただいております。
テラス席のご予約はお電話のみ、承っております。
(インターネット予約では、テラスのご予約は承っておりません。)

ポジリポ クッチーナ メリディオナーレ公式サイトより引用

 

2.古宇利島(北部)

古宇利島公式サイト

古宇利島は、沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた小さな島です。2005年に隣の屋我地島との間に古宇利大橋が開通し、車で行ける離島となりました。橋を渡る際には、うちなーんちゅ(沖縄人)も絶賛するほど透明度が高い海の間を車で走り抜けることができ、その景色の素晴らしさからたくさんの観光客が訪れる島となっています。

島の入り口にはすぐビーチがあり、シュノーケリングでサンゴ礁を覗いてみれば、岸からそう遠くない場所でも南国特有の鮮やかな魚たちを見ることができます。この本島有数の美しい海での海水浴はもちろんのこと、夕暮れには綺麗な夕日が、夜になれば満天の星空を臨むことができるのも古宇利島の魅力です。

島内には昔ながらの古民家やさとうきび畑があり、沖縄の原風景が今も色濃く残っています。こういったのどかな自然の中を、レンタサイクルでゆっくりと散策するのも人気の過ごし方です。また、飲食店や宿泊施設もあるため、丸一日の滞在はもちろん、長期滞在も可能です。

古宇利島は古くから「恋の島」や「神の島」であるという伝承があります。これは沖縄版「アダムとイブ」のような言い伝えが残っており、「こうりじま」の語源が「恋島(くいじま)」だと言われているためです。そのため、全国からカップルが訪れる島となっています。

古宇利島公式サイト より引用

もう知ってる人も多い沖縄の有名な観光スポット、古宇利島。

まず古宇利島に行く前に渡る「古宇利大橋」が素晴らしい!

なにが素晴らしいかって、晴れてるとエメラルドグリーンの海が左右に広がってて解放感が素晴らしいんです!

ちょっと素人撮影だから画像よくないですけど、雰囲気は伝わりますよね?

これ行った時期が6月後半なんですけど、ちょうど梅雨明けを狙って行ったから気候も良いし、価格も安くておすすめですよ!

 

3.青の洞窟(中部)

沖縄青の洞窟専門サイト

青の洞窟とは、恩納村の真栄田岬近くにある半水中洞窟で、海水と差し込む太陽の光で洞窟内がブルーに輝く人気のマリンスポットです!

主にダイビングやシュノーケルを目的とした人が行くスポットで、僕もダイビングをしに最寄りの港から船で入り口付近まで行ってから泳いで洞窟に向かいました。

その時の写真はないんですが、沖縄青の洞窟専門サイトから青の洞窟の雰囲気を引用させていただきました。

 

4.ナガンヌ島(離島)

フリー素材沖縄より引用

沖縄の無人島 – ナガンヌ島公式サイト

2014年3月5日(サンゴの日)に国立公園へ指定された慶良間諸島。その入り口にあるチービシ環礁は那覇から西へ約15kmに位置します。
チービシ環礁はナガンヌ島、神山島、クエフ島の3島で構成され、一番大きな島がナガンヌ島です。

島周辺海域は広く珊瑚礁に囲まれ、多くの生物が生息しています。
島内は珊瑚のかけらでできた真っ白な砂浜が広がっており、エメラルドグリーンの海とのコントラストは息を飲むほどの美しさです。

沖縄の無人島 – ナガンヌ島公式サイト より引用

島自体は東西約1.7kmでけっこう小さいんですが、360度見渡す限りにエメラルドグリーンの海が広がってて「南国~~」って感じです!

ナガンヌ島に行くには、とまりんという那覇市内の港から高速船で約10~15分ぐらいで着いちゃいます。

海の色がエメラルドグリーンやマリンブルーに徐々に変わってくるので、ナガンヌ島に近づいて行ってる感じがワクワクしちゃいます!

料金は、7~9月までは大人(12歳以上) 5,800円(軽食付き)です。

僕は6月に行ったので、大人(12歳以上) 4,200円(軽食なし)でした。

その時は現地で好きな食事を注文して食べました。(有料です)

ちなみに宿泊もできますよ!

 

まとめ

6月に沖縄旅行へ行ってみてよかったおすすめスポットを4つ紹介させていただきました。

 

けっこう知ってるって方も多いと思いますが、意外と知らない方もいるのかな?と思って紹介しました。

この記事を見てまた行きたくなったり、初めて知った方で「ここ行ってみたい」って思っていただけたら嬉しいです!

おすん
おすん

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おすん( @osunnotsubuyaki

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